パートで働いているのに、家事は100%主婦の仕事

8月 30th, 2014

もともとは専業主婦でした。けっこう行き届いた世話を夫と息子にはしていたと思います。10年専業主婦をした後に徐々に働き始めました。看護師を専業主婦になるまではずっとしていたので、またパートとしてでも看護師として働きたいと思い求人を探して応募をしました。※ナースバンク東京

そこまで好きで働いているのではありません。やはり「お金」のためです。夫のお給料では毎月赤字でした。

しかし、専業主婦時代が長かったためか、家族はまったく家事を手伝おうともしません。団地の月に1回の清掃も(草むしり)私以外の人が一度も手伝ったことはありません。

どんなに昼間パートで疲れても食事の支度は私の仕事。家に帰っても立ったままでとても疲れます。

もしも、夫が仕事をして、私が家事をしたらフィフティフィフティなら、完全に私の方が損をしています。年々仕事の時間が増えています。いま私はダブルワークをして昼間はパート、夜は在宅ワークをしています。1日働いてから家に帰ると大量の作業が待っています。作業しながら夕食の準備をしています。

家事が後回しになるので、ゴミ捨てなどはいつも深夜です。寝てしまって捨てられなかったこともあります。

こんな生活なんとかしなくっちゃと思っても、家族に家事を手伝ってもらおうと頑張るのは最初からあきらめています。けんかになるだけです。それは望んでいません。

できることは、私が稼いだお金をコッソリ貯金すること、これで少しは心が和みます。自分が苦しんでオーバーワークした分だからもらって当然です。

あとは、もう仕事辞めようと思います。

その方が平等です。私が経済的な責任までおうことはないのです。ただ、全部辞めると自分のお小遣いまでなくなりそうなので、ちょっとだけ在宅ワークをして暮らそうと思います。来月で長年勤めたパートも辞めます。もう疲れたんです。もっと家族が協力してくれたら、パートも続けていたと思います。

 

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太い足がコンプレックス。

8月 13th, 2014

コンプレックスは数々ありますが、目が細い、身長が低い、胸が小さいなど数々ありますが、その中でも特にコンプレックスに感じていたのが、足の太さです。

胸が小さいことは、私の妹と母親が胸が大きいのに、なぜか私だけ小さいという比較からくるコンプレックスでしたが、これは痩せ型の父親に似てしまったせいだと、最近ではあきらめきっているのでそこまでのこだわりはもうありませんが、ある時、母親から「なに、その足」と言われた時から、コンプレックスは足の太さに摩り替わってしまいました。

ダイエットの中でも足やせは難しい方に分類されるので、私では痩せられないと思いこんでいいたので、若い頃にはミニスカやショートパンツもはかず過ごしてきましたが、30代になりこのままでは体形の維持はできないと思い、足やせを決意しました。

元々冷え性なうえ、販売職時代が長かったので、冷房に長年されされすぐにむくむ足でしたが、このままぶくぶくとした足になるよりはと、色々調べて実践してみました。

まず、お風呂上りにかっさというヘラのような道具で、足の裏をマッサージをし、次はふくらはぎ・ふとももとマッサージをし、十分にこすった後、手で潰したセルライトを足の付け根へと、リンパ線に乗せて流していきます。

この方法で3ヶ月ほど続けた結果、足首のセルライトもきれいに落ち、ふくらはぎは-5cm、ふとももは-4cm細くなり、ほぼ平均サイズになりました。

現在も続けていますが、なるべく足を冷やさないようにし、マッサージも続けています。

あと、最近までは毛深いこともコンプレックスでした。父親がとても毛深くてそれが遺伝したんだと思います。姉はそれほどまで毛深くないので・・・

それは、昨年から脱毛に通って全身を綺麗にしました。

全身脱毛って、結構高額で・・・一括で私の貯金では支払うことができなかったのでローンを組んで支払いをしていました。

こういったところで借りることができました→レディースローンで借りる

まだ返済は少し残っていますが、借金をしてまででも脱毛に通って本当に良かったですね。肌はきれいになりましたし、透明感も出ているように感じています。

 

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